やる気がどうしても出ないときのやる気の出し方

どうも、まっきんです。

 

今回は、「やる気がどうしても出ないときのやる気の出し方」について話していきます。

 

勉強や仕事、自分のビジネスなどに取り組むときに、なんとなくやる気が出なかったり、どうしてもやる気が出ないときは、誰にでもあると思います。

でも、そうやってなんとなくやる気が出ないからと言って、今日は休んで明日やろうと思う人は多いと思います。

でも、その本当はできたはずの勉強時間や作業時間はかなりもったいないですよね。

本当は時間が3時間あったのに、結局ごろごろしたり、テレビを見てしまったりして、時間を無駄にしてしまっているのです。

 

僕は、何度もこのことを言っていると思いますが、時間はどんなものよりも大事です。

もちろんお金よりも。

時間がなければ、何もできません。
お金さえも稼ぐことはできないのです。

 

でも、なぜ僕たちがその大事さを忘れてしまうのかというと、時間は目には見えないものだからです。

お金は目に見えるものなので、現金や通帳の数字を見れば無くなっているのがわかります。

しかし、時間は1日の終了まであと何時間何分何秒と意識して見ている人はなかなかいません

だから、時間のかけがえのなさをいつの間にか忘れてしまい、無駄に時間を過ごしてしまうのです。

 

では、本題に戻りますが、どうしても気が出ないときはどうすれば、時間を自分の有意義なように使えるのか?

それは、やることを1つに絞ることと自分を作業興奮の状態にさせることです。

 

順番に説明していきますね。

まず、やることを1つに絞ることは超重要で、人間は選択肢が多いと集中力がかなり分散してしまうし、意志力が減って脳が疲れてしまいます。

だから、無駄な選択肢はできるだけ減らすようにしましょう。

有名な話ですが、スティーブ・ジョブズさんも毎日服を選ばなくて良いように、服装は決まっていました。

これも、無駄な脳の意志力を消耗しないためです。

 

次に、作業興奮の状態にさせるです。

これは、経験があると思いますが、勉強のやる気が出なくてなかなか始められないときに、強制的に5分だけ勉強するという方法です。

この方法は、僕も何度も使っていますが、効果はかなり大きいです。

5分から10分程度で集中モードに入れます。
これでかなり生産性が高くなりました。

 

この方法は、やる気のない休憩状態の脳を、強制的に勉強や作業を5分間だけ取り組むことによって、集中状態に脳を変えてしまう方法です。

やってみるとすぐにわかりますが、10分程度で作業に集中できる状態に脳がなります。

でも、この方法の中で重要なことがあるのですが、それは途中で邪魔が入ると集中モードが切れてしまうことがあることです。

 

なので、この方法を使うときは集中できる場所で、勉強や作業を行うことがおすすめです。

あなたも、この方法を大いに活用して、有意義な時間を過ごしてくさい。

この記事が役に立ったら嬉しいです。
感想もお待ちしております。

 

最後に

いかがでしたか?

この記事を読んで、役に立ってくれる人がいたら幸いです。

 

あと、ぜひメルマガ読んでください。無料なので。

メルマガでは、

僕が、月収10万円を達成した方法や

ビジネス初心者でも、10万円を達成できるノウハウを教えています。

 

また、メルマガの貴重な情報だけでなく、

あなたが金銭的、時間的自由を手に入れるための限定動画をプレゼントしています!

 

期間限定メルマガはこちらから

 

ブログやYoutubeでは、絶対に語られない貴重な内容しか教えていません。

期間限定無料企画なので、ぜひ登録してみてください!