24時間は生産的に使うことによって周りと大きく差がつく

こんにちは、まっきんです。

 

1日24時間は、すべての人間に平等に与えられているものではありません。

それは、周りの人を見ていればわかりますが、努力の方向性によってその時間価値は、確実に大きく変わってきます。

 

24時間を有効に最大限使える人とその時間を無駄にしてしまう人がいます。

この2つの違いは、時間に価値を置いているのか置いていないのかのマインドによって変わります。

 

では、時間に価値を置くことで、未来をどう変えていくことができるのでしょうか?

時間に価値を置くことで、成長思考になります。

 

私自身、時間に価値を置くマインドに変えたことで、時間を節約してお金に変えていくことができるようになりました。

時間に価値を置くことで、時間を無駄に消費することを嫌うようになります。

時間を無駄に過ごすことを嫌いになったことで、生産性を上げた時間の使い方を身に付けました。

 

時間をお金に変えていくことができるようになったのです。

時間を自分の一番大切なものにすることで、1日の体感時間をものすごく長く感じることができるようになります。

 

1日の体感時間が短く感じる人は、時間に価値を置いていない人であるか、毎日同じようなことを繰り返している人です。

1日24時間を最大限に有効に使いたいのならば、1日1回以上は新しい経験をするのです。

 

1日1回新しい経験をすることで、価値のあるものを身に付けることができます。

私は、この行動を続けたことで、この行動を始める前の段階よりも確実に遠いところまで成長することができるようになりました。

 

なぜ、そのようなことが言えるのかというと、自分の知らない新しいことをどんどん取り入れて、やってみることで大量の新しい知識が入ってくるからです。

しかし、多くの人は変化を嫌います。それは、しょうがないことで、人間にはホメオスタシスという安定を好む性質があるからです

 

人間が変化を嫌う本能があることで、新しいことをやるときにストレスを感じます。

私自身も最初はそうでした。

 

しかし、新しいことや変化を好むようになったことで、変化を嫌っていた時よりも人生が充実するようになりました。

それは、視野が格段に広がるからです。

視野が広がることで、他人よりも知識はどんどん入ってきます。

知識がどんどん入ってくることで、自分の人生に役立てることができますし、お金を稼いでいくことができます。

 

もし、1日24時間を最大限に使いたいのならば、毎日新しいことをすることを習慣にしていきましょう。

 

 

 

また、それ以外に時間を最大限に使いたいのならば、運動をしましょう。

運動をすることによって、運動の後の勉強や仕事を生産的に取り組んでいくことができるようになります。

 

運動をしてしまうと、余計に疲れてしまうだけではないかと思うと思います。

私も最初はそう思って、運動をしていませんでした。

 

しかし、勉強と仕事を組み合わせることによって、運動をしていなかった頃よりも集中力が上がり、勉強を効率的にインプットしていくことができるようになりました。

座って勉強や仕事ばかりをしていると、緊張状態で血行が悪くなり酸欠状態になってしまいます。

 

そうなると、いくらそれ以上勉強をしたところで、進み具合は遅くなってきます。

そこで、運動をすることで、体と頭を一度リセットすることができます。

 

私が受験生の時は、運動をする時間がもったいないと思い込み、運動を全くしていませんでした。

しかし、この事実を知ってからは、運動したほうがそのあとの勉強が格段に進むので、後悔しました。

 

 

また、締め切り効果を自分に厳しく決めることで24時間を最大限に使えるようになります。

締め切り効果は、締め切りが近づくと最も効率的に仕事をこなすことができることです。

 

それを、うまく自分に使うことで、締め切りが決まっていないものでも、生産的にこなすことができるようになります。

自分で、締め切りを厳しく決めて、もしそれを守れなければ、自分にペナルティを与えるようにするのです。

 

そのように、人間の心理学的な効果を、意図的に自分に使うことで、本来は時間がかかることも何倍も速くこなせるようになります。

 

 

最後に

いかがでしたか?

この記事を読んで、役に立ってくれる人がいたら幸いです。

 

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